ドキュメンタリー映画「チップ・オデッセイ 台湾の賭け」上映会&トークセッション(熊本)
| カテゴリ | ドキュメンタリーテクノロジー社会・政治・国際関係台湾の感性・アイデンティティ |
| 開始 | |
| 終了 | 終了 |
| 会場・チャンネル | 肥後銀行本店ビル2階 大会議室 |
| 場所 | 熊本市中央区練兵町 ↗ |
| 営業時間 | 午後1時〜(トークセッション含む) |
| 有料 | 有料一般2000円、学生1000円(事前振込、当日販売なし) |
| 出典 |
説明
蕭菊貞(シャオ・ジュージェン)監督のドキュメンタリー映画「チップ・オデッセイ 台湾の賭け(原題:造山者)」の日本初上映。TSMC創業者の張忠謀氏も登場し、台湾半導体産業の誕生秘話を描く。上映後には蕭監督・野嶋剛・林宏文氏によるトークセッションを予定。チケットは事前振込のみ(一般2000円・学生1000円)。
よくある質問
- イベントはいつ開催されますか?
- 2026-04-12T13:00:00+00:00 に開催されます。
- 開催場所はどこですか?
- 肥後銀行本店ビル2階 大会議室で開催されます。住所:熊本市中央区練兵町
- 参加費はいくらですか?
- 有料イベントです。一般2000円、学生1000円(事前振込、当日販売なし)
- 情報の出典は?
- 情報は news.google.com から取得しています。
このイベントが選ばれた理由
台湾半導体産業の歴史を描いた蕭菊貞監督のドキュメンタリー映画「造山者」の日本初上映。熊本とTSMCの縁も深く、台湾関連イベントとして選定。
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元のタイトル
台湾の半導体産業の誕生秘話と軌跡描いたドキュメンタリー映画 4月に熊本で上映 - KAB 熊本朝日放送
元の内容
開催情報(www.kab.co.jp): (記事配信日: 2026年3月8日) 台湾の半導体産業の誕生秘話と軌跡描いたドキュメンタリー映画 4月に熊本で上映 TSMCを中心に世界に大きな影響力をもつ台湾の半導体産業をテーマにしたドキュメンタリー映画が、4月12日、熊本市で上映されます。 映画「チップ・オデッセイ 台湾の賭け(原題:造山者)」は、蕭菊貞(シャオ・ジュージェン)監督が、台湾の半導体産業の黎明期を支えた関係者約80人のインタビューをもとに制作したドキュメンタリー映画です。 半世紀前、国連を離脱した台湾にとって、半導体技術の確立は、生存を賭けた挑戦。映画にはTSMC創業者の張忠謀(モリス・チャン)氏も登場します。 去年夏に公開された台湾では、大ヒットを記録。日本国内では、今回初めての上映となります。 当日は、上映後に蕭監督とジャーナリストの野嶋剛さん、林宏文さんによるトークセッションも予定されています。 「チップ・オデッセイ 台湾の賭け」上映会&トークセッション 4月12日(日)午後1時 肥後銀行本店ビル2階 大会議室(熊本市中央区練兵町) チケット(個人協賛) 一般2000円 学生1000円 ※事前振り込み 当日販売はありません 主催:くま台湾Neo、ON-do