ナギダイアリー
本イベントは「映画」カテゴリに属します。
料金情報については主催者ページをご確認ください。
会場は シネ・ウインド(新潟県新潟市中央区八千代2-1-1 万代シテイ第2駐車場ビル1F)です。
| カテゴリ | 映画 |
| 開始日 | — |
| 終了日 | — |
| 会場・チャンネル | シネ・ウインド ↗ |
| 住所 | 新潟県新潟市中央区八千代2-1-1 万代シテイ第2駐車場ビル1F ↗ |
| 営業・開演時間 | 公式情報を参照してください ↗ |
| 料金 | — |
| 出典 |
主催情報
- event.distributor:
- スターサンズ
- 出演者・発表者:
- 松たか子、石橋静河、松山ケンイチ
- 監督:
- 深田晃司
- 開催形式:
- 上映
説明
「淵に立つ」「恋愛裁判」などの深田晃司監督が、松たか子を主演に迎えて撮りあげた人間ドラマ。第39回岸田國士戯曲賞を受賞した平田オリザの代表作「東京ノート」に着想を得て、深田監督自らオリジナル脚本を執筆。「東京ノート」の精神を受け継ぎつつ、岡山県奈義町をモデルにした「ナギ」を舞台に新たな物語を描き、企画の立ち上げから9年の歳月をかけて完成させた。自然豊かな町・ナギで、ひとり創作に打ち込む彫刻家の寄子。ある日、東京と台湾で建築家として活躍する友梨が数日間の休暇をとり、別れた夫の姉である寄子のもとを訪れる。若くして妻を亡くした寄子の幼なじみ・好浩、息子の春樹とその親友・圭太など、人々との出会いは穏やかな日常に小さな揺らぎをもたらしていく。友梨は寄子の彫刻のモデルを毎晩つとめるなかで彼女の知られざる喪失に触れ、友梨自身にも変化が起こりはじめる。深田監督とは初タッグとなる松たか子が、癒えない喪失を抱えながら彫刻制作に没頭する寄子という複雑なキャラクターを体現。寄子の彫刻のモデルをつとめる友梨を石橋静河、寄子の幼なじみで役場に勤める好浩を松山ケンイチが演じる。2026年・第79回カンヌ国際映画祭コンペティション部門出品。
活動記録リンク
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よくある質問
- 開催場所はどこですか?
- シネ・ウインドで開催されます。住所:新潟県新潟市中央区八千代2-1-1 万代シテイ第2駐車場ビル1F
- 情報の出典は?
- 情報は cinewind.com から取得しています。