台灣植物紀行:在線巡遊與森林共生的生活
活動說明
這個線上講座將重點介紹阿美族的發酵食品,並分享他們對植物利用的智慧。參加者還可以享受有關台灣植物文化和當地生活的問答環節。活動將於2026年4月1日至5月31日進行回放。
常見問題
- 活動何時舉辦?
- 活動於 2026-04-01T00:00:00+00:00 至 2026-05-31T00:00:00+00:00 舉辦。
- 活動地點在哪裡?
- 活動於里山文庫舉辦,地址:奈良縣天理市。
- 活動費用是多少?
- 本活動為付費活動。3800円
- 活動資訊來源是什麼?
- 活動資訊來自 peatix.com。
為何收錄此活動
此活動專注於台灣原住民族阿美族的植物利用,提供深入了解台灣文化的機會。
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原始標題
【アーカイブ配信】台湾植物紀行:オンラインで巡る森と共に生きる暮らし
原始內容
DATE AND TIME: Wed, Apr 1, 2026 - Sun, May 31, 2026 開催日時: 2026年04月01日〜2026年05月31日 Event description 時々、同行者を募りながら続けている アジア山岳民族の村を訪ねる旅。 2015年から、台湾原住民族の集落で 植物利用の調査を続けています。 今年の春は、再び台湾へ。 パイワン族、アミ族の村を訪ねてきました。 <旅程> ・パイワン族の料理家の家庭へお邪魔し食卓を囲む ・土地のカカオ農園で、発酵とチョコレートの工程を体験する ・アミ族の集落にて、高床式倉庫に泊まり、野草の知恵を教わる ・お寺の薬草園に滞在し、その土地の養生料理を味わう 特に心を惹かれるのは、「吃草民族」とも呼ばれるアミ族。 200種類以上の植物を使いこなし、100種類を超える野草を常食する人びとです。 野草は、食べものでもあり、薬でもあり、染料でもあり、祈りの道具でもある。 植物と人が切り離されていない世界が、そこにはあります。 このオンラインお話会では、アミ族の発酵食に焦点を当て、旅のお話と植物の知恵をお伝えします。 (春分の日のイベントの見逃し配信になります。) 🌿日 時 2026年3月20日(金・春分の日)20:00~21:00 ※過去イベントのアーカイブ配信になります。視聴ボタンからご覧ください。 販売期限:2026年5月31日(日) 🌿内 容 アミ族の圧倒的な民族植物知:彼らの野草選びの基準や、利用される植物の解説。 多民族の植物利用:タイヤル、タロコ、ルカイ、客家など、各地域で受け継がれる植物の物語。 暮らしへの応用:台湾の知恵を、日本の野草採集や日常のセルフケアに取り入れるアイデア。 台湾の植物聖地ガイド:実際に訪れ、学び、体験できるおすすめの場所を紹介。 Q&A:台湾の植物文化や現地の暮らしについて、皆様の疑問にお答えします。 🌿料 金 3800円 🌿主催者 里山文庫 前田知里 |植物民族学研究家 オランダのワーヘニンゲン大学大学院で有機農業(アグロエコロジー)を専攻し、アジア山岳民族の植物利用や発酵食品を研究。在学中からアジア山岳民族の集落を訪ね、植物利用や保存食の知恵を学ぶ。時には、インドのジャングルに佇む農小屋で寝泊まりし、時には、新疆ウイグル自治区のタクラマカン砂漠を縦断し、時には、電気水道 公共交通のないブータンの農村を泊まり歩く。 厳しい自然の中受け継がれた知恵に感銘を受ける。帰国後、奈良県天理市の古民家をリノベーションし、「里山文庫」をオープン。自然と生きる知恵を現代の暮らしに取り入れる提案を行う。 <注意事項> ■キャンセルポリシー: データでの送付になりますので参加費については、返金不可とさせていただきます。 ◾️2026年3月20日(金・春分の日)20:00~21:00に開催のものと同じ内容になります。 Read more